モットーである。
『ねつ造やしゃべらせない工夫、結構、結構。』
『脅迫?結構、結構。』
『やわらかいじめ?結構、結構。』
なぜ、結構なのか?
しゃべるやつと、しゃべらせるやつが強い奴だとわかるからである。
で、治空仙人は強いのか?
すべては確認すればわかることである。
最近、国会議事堂は、空っぽの状態で、名札だけが立っていて出席状態である。
まさに、大学で学生が、代理出席させてもらっているようなものだ。
意味のない話は聞きたくない?結構、結構。
首相の求心力がわかる。
議員の本気度がわかる。
うちの地元の議員はどうか?たまにはみたほうがいい。
地元のマスコットでも置いてもらったほうが、宣伝になるのにな。
なお、個人的には、国会議事堂は、パソコン端末を置くスペースを設けるべきだと思う。
どう設けるのか?
最近、携帯の修理のために**に立ち寄った。その時、店員さんが・・・
パソコンを完全に収納する机があり、画面を、その収納する机のガラス越しに見ていたのである。
目に優しいのだ。
なお、**の修理だが、
『電源OFFの際に、携帯が勝手になりだした。ちょうど、交番の付近』
で、その場所は、いわくありげの場所であった。(治空仙人が依然、車で走行中、バックで接触された場所)
そこで、**の担当者は、私にこう説明した。
・基盤は交換した
・データは、工場で消去し再インストールなどしたわけではない
・データは、店舗でお客様がオールクリアの操作をしました。
治空仙人は、こう言った。
・データは、工場で消去し再インストールするのが、問題の切り分けにつながる(データが悪さしている可能性を否定できない)それでも、再現する場合は『外的要因』の可能性がある。
つまりは、『携帯の問題と外的要因とを完全に分けるために、完全な状態を予防的に作るべし』
冷静に技術的に考えれば、これが正当な話だということはわかるはずである。
残念だ。

